とある学生web開発者のブログ

知ったこと、感じたことを書きます

すごくしっくりくるRails環境構築の丁寧な説明

こんにちは! 最近すごくしっくりきているRailsの環境構築法を丁寧に説明します! 僕のmacちゃんは購入から1年以上経ちますが、railsがinstallされていません!🙅

【Repを支える技術】フロントエンド編

こんにちは! 「Repを支える技術」第三弾です🎊今回はフロントエンド編! 文系学生が一から作ったサービスのフロントがどうなっているか、いくつかのポイントを紹介しようと思います。

【Repを支える技術】サーバーサイド編

こんにちは! 前回から始めた「Repを支える技術」第二弾🎉 サーバーサイド編です。学生が独学で0から作り、2年間運営しているサービスの裏側がどうなっているのかをつらつらと書こうと思います。 大した仕組みは導入していないのですが、いくつかの工夫してい…

【Repを支える技術】全体の構成編

こんにちは! 今回は僕が2年間開発・運営している「Rep立教大学シラバス検索システム」の技術を紹介しようと思います。今までTwitterでちょくちょく発信していましたが、まとめてみます。 ぜひ「サービスを作ってみたい学生」の方に読んで欲しいです。

速さは正義!サイト速度を知るための計測ツールたち

こんにちは。 サイト速度改善大好きなエンジニアです! この記事では、僕が普段使用しているサイト速度計測ツールを紹介します!😆 7月に「Google Speed Update」も行われるほど、SEOにおいて速さが重要なものとなっています。何はともあれ己を知ることから。 …

最初の1年半で作った静的なサイトを6つまとめてみた!

こんにちは! 今日は僕がプログラミングの勉強を始めた頃から1年半で作成した静的なwebサイトを紹介したいと思います。 めっちゃ恥ずかしいですが、最近フロントの勉強を始めたという方が、「あぁ杉田はこんな感じなのかぁ」と思っていただけたら嬉しいです!😂

”効率”が好きなエンジニアが考えた11個の就活Tips

こんにちは。今日は軽めなトピックです! 就活、めんどくさいですよね?? みんな突然の慣れない生活でドタバタとしています 「ここは僕ならこうするな〜」と感じる就活Tipsをエンジニア目線でいくつか考えてみました これから就活を始める学生は参考にしてく…

○aaS(〇〇 as a Service)を全パターン調べたら、共通の論調を感じた

こんにちは。 題名の通りなのですが、「〇〇 as a Service」ってたくさんありますよね 気づいたら新しいのが出たり、ITが関係ないところで使われていたり。 ちょっと気になったので全アルファベットをまとめてみました〜(暇人)

【決裂】立教学園祭運営から、アプリ開発を依頼されたので600万円と伝えた話

こんにちは。 今回は、立教大学の学園祭実行委員会(以下SPF)からアプリ開発を依頼されたお話をしようと思います。 「よくわからないけど、アプリ制作依頼をしたい」という学生の方々にぜひ読んでいただきたいです!! 臨場感が湧くように、ストーリー仕立て…

Rep サービス展開で本当に立教No.1になる戦略

こんにちは。 今回はRepをひたすら拡大していった場合どうなるか。の夢を書いていきます。 最近考えている脳内の吐き出しでもありますし、将来内容が更新されることもあります。 夢なので書かれていることの95%は未実装ですし、その通り行くとは限りません。…

稼ぐためにすぐにでもやってみたいRepの取り組み3つ

こんにちは。 立教大学生向けのwebサービスを粛々と自腹を切って開発・運営しているすぎけんです_(:3 」∠)_ そんなRepでは今収益化を結構考えています。 が、すぎけんが「営業とかあんまり、、」とナメたことを抜かしてるので全然進みません。 それでも稼ぎ…

山本一成さんを参考にお天気webサービスを作ったら、色々知見を得られた話

こんにちは。 先週末、とあるQiitaの記事を拝見して『FEEL WEATHER』というツイッター名に現在のお天気の絵文字を入れるwebサービスをリリースしました。 そしたら、山本一成さんにRTされるなど、意外と使ってくれる人がいました。 そのwebサービスから得ら…

Reactを学ぶのに良い本を見つけた

こんにちは。 Reactを勉強し始めるのにちょうど良い本を見つけました。 Reactはアップデートが早いので、ネットの記事だけだと何を信じていいのか分からなくなっていました。 そんななか見つけた、オススメの1冊を紹介します。

RepのKPIはpvじゃない。けどpv見ちゃう

webサービスを運営している方なら、なんらかのツールでpvなどを計測していると思います。 その集計結果で一番見ている数値はなんでしょうか。 Repでは「ページビュー数」をKPIとしていました。 しかし、pvだけではダメな気もします。 自省の念を込めて書きま…

Apple PencilはiPadから落ちづらい!?

こんにちは。 新しいiPadがでましたね。 iPad ProじゃなくてもApple Pencilが使えるようになったとのことで、発表からすぐに買ってしまいました。 実際に使ってみたら、これがすごい良くて! もうペーパーレス化が進みそう!!っていうお話です。

【実録】個人webサービス開発者が1年間でAWSに払った金額

こんにちは。 個人webサービス開発者が悩むサーバー代。 なるべく安く済ませたいのが本音だと思いますが、どの構成が一番安いかなんてわからないもの・・。 1年間webサービスを運営してかかった金額と所感について書こうと思います。

【お知らせ】立教生向けのwebサービスを作ったら10万pv届きかけました

こんにちは。 久々の記事投稿でどんなスタイルで書いていたかも忘れました。 今回は「Rep立教大学シラバス検索システム」の開発を1年半続けた結果と、感想を書き連ねようと思います。

Railsアプリケーションのturbolinksを有効化する

時短シリーズ スタート! 自分が開発しているwebサービスの体感速度をあげるべく、以下の修正を加えていきました。 その方法を何回かに分けてまとめてみます。

Backlogの課題追加時に、テンプレートを挿入できるChrome拡張機能リリース!

Backlogはヌーラボが開発・運営をしているプロジェクト管理ツールです。 Githubとは違い完全日本語対応で、エンジニアだけでなくビジネス職の方も使いやすい良いツールです。 実際自分もいくつかの企業やプロジェクトで使用しておりました。 とはいえ当然全…

ReactNative 最小構成の画面遷移

React Native を使って0からアプリ開発をしています。 前回の kentear.hatenablog.com の続きとなっています! 今回は、おそらく最小構成の画面遷移を実装してみました。

【Rep】授業データを受け取って、リスト表示するまで

Repのアプリ開発についてです。 前回、こちらの記事で「もっとゆっくり進もう」ということにしました。 kentear.hatenablog.com というわけで、本当にすこ〜〜しづつ進めてアプリ開発をしています。 まだcomponentに分けてもいないですし、関数で整理とか意…

contact form 7 add comfirmのボタンがうまく表示されない時

実はwordpress案件もたまにやっています。 今回はお問い合わせフォームを導入する際に詰まったことと、そのfix方法です。

小さなことから始めることの重要性

ReactNativeの勉強を初めて5日ほど経ちましたが、びっくりするほど進捗しないです。 そもそも、 アプリ開発経験ほぼなし 普通のReactの経験ほぼなし ES2015の経験ほぼなし まぁ、本当に本当に初めてなのです。

npmからyarnへ ”Unable to resolve module react-redux/native”

yarnにするのは簡単だ Qiitaにあった、↓の記事を元にnpmからyarnにした。 yarnを使ってみた インターン先のフロントエンドエンジニアに聞いたら、yarnの方がinstallなどが早いらしい。 ReactNativeのプロジェクトルートで、 $ yarn と叩くだけで完了する。

『Rep』のこれまでとこれから

オリジナルのwebサービスのこれまでとこれからについて書きたいと思います。 お久しぶりです! なんと1年ぶりの記事。ちゃんと書かないとダメですね! ちょうと前回の記事が、 kentear.hatenablog.com なのでそのサービスのこれまでを書きたいと思います。 …

ついに、文系がサービス開発着手

ついにようやく自分のウェブアプリの開発を開始しました。 「ついに?」と思う人もいるかもですが、このブログのサブタイトルを「文系学生がWebアプリ開発を目指すお話」に設定しちゃったんだから仕方ありません。 夏の終わりからゴリゴリ書いていましたが、…

2016年8月16日の日記

やったこと バイト 実践Railsを進める Trigger関連のサイトを作る

2016年8月14日の日記

やったこと 実践Railsを進める。

効率的なタスク管理について

ツールに縛られる〜〜 この前Trelloを使い始めようとしたけど、続かなかった。 進捗…しない…😩— 杉田賢人ツール・ド・東北 (@kent_ear) 2016年8月11日

2016年8月12日の日記

やったこと TRUNK-ROOMの開発